防災グッズ 帰宅困難の備え

災害が発生したとき、東京などの都市部では交通機関が麻痺します。
東日本大震災のときは運休した電車もありました。

一般的に2時間以内に徒歩で帰宅できることが非難の目安とされています。
しかし、被災した街中には多くのリスクがあります。
また、日没後の暗くなったときの非難は危険ですので、無理な行動は控えるべきです。

安全に帰宅するためには、十分備えがあってことできることです。
そのためのリストを下記に挙げてみます。

1.防寒対策
2.スニーカー(履き慣れたものがあればベスト)
3.懐中電灯やヘッドライト
4.レインウェア
5.救急用具
6.帰宅支援マップ






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