防災グッズ 食料

防災グッズ 食料
避難した先にすぐに食料があるとは限りません。
また、東日本大震災の時もそうでしたが、コンビニやスーパーではあらゆる食料が品切れになってしまいました。
最低3日分、できれば7日分の備蓄が欲しいところ。
防災グッズにも家族分の食料を準備しておきたいです。

水(保存水)
パン
・レトルトごはん
・アルファ米
・乾物
・充てん豆腐
・レトルト食品
・カップ麺
・缶詰
・即席スープ
・野菜ジュース
・調味料
・嗜好品
・お菓子
・カセットコンロ
・カセットボンベ






家族を守る。TSSP.jp
水(保存水)

飲み水は生きていくために欠かすことができません。
防災グッズの中にも数日分の保存水を入れておきましょう。
万が一、避難生活になった場合、水を分けてもらうには順番待ちになってしまいます。
そのため、ペットボトルがあれば、必要最低限の飲み水を確保でき、子供も安心するでしょう。

今は賞味期限が長いので、長期保存も可能。
日付をチェックしておき、期限切れになりそうな場合には飲料水として飲めば良いでしょう。

命を保つために飲料水の準備は最優先。
ペットボトルに入って売られている製造から5年間保存できるものがオススメです。
水(保存水)はこちらから



それ以外にも、非常時には公園の水を汲むことも考えると、利用する時に持ち運べる手提げタイプの給水パックがあると便利です。

緊急用給水バッグはこちらから



携帯用の浄水器もあります。
確かにあると便利だとは思います。
非常持ち出し袋に余裕があったらでもいいかもしれません。

携帯用浄水器はこちらから
パン
パンは手軽に食べることができるので便利。
お米だけではなく、緊急用の食料品として用意しておけば、調理なしですぐ食べられます。

製造から5年保存のパンも売られています。

イメージ的には乾パンを最初に思い浮かべるかもしれませんが、

チョコチップやマフィンのパンもあり、美味しさも備わっています。

定番の乾パン。

金平糖入りなので甘さも充実。


マフィンタイプのパンもあります。

こちらは製造から3年が保存期間です。



コーヒーナッツ味もあります。

5年保存です。


その他のも多くの種類がありますので、チェックしてみてください。

→防災用の食料品:手軽に食べることができるパンこちらから